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イチゴの乗ったショートケーキが大好きな玉置 勝

10月 11th, 2013 by | Posted in ブログ

イチゴの乗ったショートケーキは、玉置 勝さんの大好物です。和菓子も好きだそうですが、洋菓子も大好きな玉置 勝さん。

基本的なメニューですし、小さい子供も大好きなメニューですが、イチゴの部分だけ残しちゃう方もおられるので、ちょっともったいない気もしますね。

実はショートケーキは日本式のものだけではありません。フランスではショートケーキはムースケーキのようなもので、サクサクしてふんわりという矛盾した触感を楽しむものです。あまりお腹がいっぱいにならないように、軽めの調整をしているものがほとんどです。前菜ですね。

ショートケーキだからといって、すぐにおいしいものを思い浮かべるのは間違いです。日本式のショートケーキは、ボウルケーキといって、他国では巨大なケーキの扱いをされます。アメリカではカップケーキのようなものらしいです。


玉置 勝さんいわく、日本式ショートケーキは、あえて冷たいものではなく、室温に慣れた生クリームがややしぼんだものがおいしいんだそうです。このくらいおいしいものを食せば、あなたの胃袋も満足できるでしょう。

とてもおいしいケーキは、食べると体がうきうきしてくるので、あなたの心も元気になることでしょう。私は玉置 勝さんが洋菓子について語りだすと、数時間話しっぱなしだということを知っているので、あまり深く突っ込みは入れません。

でも、甘すぎるショートケーキは、かえっておいしくないんじゃないかと思います。そこらへんは人それぞれなので、深くは考えないようにはしてます。

好みのテイストで記事作成

7月 23th, 2013 by | Posted in コンテンツ作成
記事作成サービスを利用するメリットとして、好みのテイストで記事作成ができるという点もあるのですが、例えばですます調で記事を作成してほしいという場合には、依頼をする時に支持をすれば、しっかりとですます調で記事を作成してもらえます。(※サイト引っ越しのためリンク先を変更しました)



逆に説明書のような、である、などと言った口調で作成してほしいと依頼すれば、きちんと指示通りの記事が完成して納品されます。このような好みのテイストで記事作成ができるので、ブログの記事をたくさん作成したいと考えている人や、セールスレターなどを多数作成してほしい場合などには、記事作成サービスを利用して書いてもらおうとする業者が多くなっているのです。



特にブログの記事を投稿する時には、日記風にして客寄せをしたいと感がえている人も多くなっているので、日記風に記事を作成してほしいという依頼も可能となっています。通常記事の作成を依頼する時には、どのような口調で書いてほしいのか、そして何文字以上の文章に仕上げてほしいのか、更には英数字を全角で書くのか半角で書くのかと言った所までしっかりと指示を出しておくのが一般的です。



依頼する人によっては、もっと詳しく指示をする人もいるのですが、通常はここまで細かく指示をする人はあまりいないのが現状です。自分の思うような好みのテイストで記事作成の依頼ができるという事が、記事作成サービスを利用する上で最も利点となっていて、もし次からこのようにしてほしいと思った場合には、このように変更してほしいと言う事もできます。

かたちから入るのも良い電子書籍

7月 10th, 2013 by | Posted in 電子ブック

何かというとかたちから入る人っていますよね。テニスをしたいと思ったらまずウエアとラケットをじっくり選ぶことから始めるといったような。それも良いとは思いますが、同時に忘れてはいけないのがテニススクール選びなのではないかと思います。かたちも大事ですが、それで何をするかという選択も慎重に、どちらか一方ではなく両方に心を配ることが大切なのです。

 

もし、今話題の電子書籍を試してみようと思ったとしても、同じことが言えるでしょう。まずは専用の端末にこだわってみるのも悪いことではないと思います。そういった入り方をしたほうが良い人というのも確実にいるのですから。おすすめの端末としては電子書籍端末でしょうかね。日本の本を読むのに一番いいかたちを追求しているので、洋書をガンガン読みたいという人でもない限り、これで十分なのではないでしょうか。

 

もっとも洋書をたくさん読む人ならば、すでにアメリカの電子書籍端末を購入しているかもしれませんが。電子書籍端末の良いところは、そのデザインや機能だけではなく、電子書籍ストアの豊富なコンテンツを楽しむことができるという点です。つまり、かたちから入っただけで、その先に何をするかが具体的にしかもベストな状態で指針を与えられているということができるのです。

 

このように物事をスタートできるというのは他のケースであれば、非常にラッキーなことです。それが電子書籍専用端末を購入するだけで実現できるのであれば、ぜひ挑戦してみては?

通常の倍速度で読める電子書籍

7月 9th, 2013 by | Posted in 電子ブック

この前、とうとう某おしゃれ勉強系カフェで見てしまいました。マイ・スタンドを持ち込んで読書している人を見てしまったのです。たぶん、電池か何かで動いているようでした。おしゃれカフェは間接照明などのところが多く、勉強系であっても薄暗いのが気になるところが多いので、その気持はよくわかるのですが、やっぱりちょっとやり過ぎかな……って感じはありました。

 

ノートパソコン、トレイ、スタンドとテーブルもいっぱいになってましたしね。かっこいいというよりは面白いというのが正直な感想でした。もしも、ウケ狙いでやっていたのだとしたら大成功だと思うのですが、最近は街で見かけたヘンな人の写真をSNSにアップする人も少なくないので止めておいた方が良いのではないだろうかとも思いました。

 

そんなわけで、おすすめなのがスタンド機能付きの電子書籍用端末「 glo」です。これならば仰々しくスタンドを取り出すことなく、端末にスタンドがついているので、薄暗いおしゃれカフェでも快適に読書を満喫することも可能です。

 

電子書籍ストアには豊富なコンテンツも揃っているので読書好きでも満足できることうけあいです。それに、なぜか電子書籍だと紙の本よりも速く読めるという意見も多く、中には通常の3倍速度で読めるような気がするという強者も。もしかしたら、それは若さゆえの過ちなのかもしれませんが、認めたくはないものです。3倍ほどではないかもしれませんがスピードアップすることは確実なのでぜひ体験してみては?

右開きの本も快適に楽しめる電子書籍

7月 33rd, 2013 by | Posted in 電子ブック

日本語の本ってなぜタテ書きなんでしょうね。世界にもあまり例がないですよね。右から流れていくって文章の並びもかなりめずらしいみたい。英語はじめ、だいたい左から流れていきますよね。一部、日本語の本でもヨコ書き・左からのものもありますが、だいたいがタテ書き・右からというのが一般的です。普段、何気なく読んでいた日本の本の形態というのは、じつは世界ではかなり特殊なものなのです。

 

あとはヨコ書きなのに右から左へ進んでいくアラビア語ぐらいでしょうか。よくそんなふうに、自分の書いたものが見えなくなるような状態でものが書けるなと一瞬思いましたが、よく考えたら日本語もそうでした。今でこそパソコンはヨコ書きで文章を作ることが当たり前ですが、手で文章を書いていた頃にはよくやっていたなと我ながら思いますね。

 

自分が書いてきたものを見ながら書き進めることができる文章とそうではない文章では自ずと質は異なってきますよね。英語の文章は論理的とよく言われますが、そのように絶えず自分の書いた道筋をチェックしながら進めることができるせいかもしれませんね。

 

なにはともあれ、特殊な日本語の本の形態を良くわかっている電子書籍であれば、今まで紙の本を読んでいたのと同じぐらい快適に、あるいはそれ以上に、まったく違和感を感じることもなく読書を楽しむことができます。まだ電子書籍を試したことがない人は、是非一度試して見ることを強くおすすめしたいと思います。

デジタル・ネイティブにもおすすめの電子書籍

6月 8th, 2013 by | Posted in 電子ブック

デジタル・ネイティブってどのレベルからそう呼んだら良いのでしょうか。生まれた時から家にパソコンがあったというレベルでそう呼べるのであれば、今はほとんどの人がデジタル・ネイティブなのでしょうね。パソコンだけでなくスマートフォンやタブレットでもその範疇に入れてもよいかもしれません。もう少し絞り込んで、たとえば就学前に自分でパソコンやスマホを操作したことのあるレベルに絞った方が良いでしょうか。

 

操作と言ってもただ単にゲームをしていただけでも可なのか、たとえばSNSに投稿するとかサイトを検索するとかそれなりのことをしていなければ不可とするのか。しかし、幼稚園児がSNSに投稿していたらそれはそれで怖いとも思います。もし、小学生にして簡単でも良いので何かプログラミングをしていたらこれはもう立派なデジタル・ネイティブでしょうね。

 

そこまで絞り込むとなかなかいないかもしれませんが。これから電子書籍がもっと普及すればデジタル・ネイティブはもっと増えることでしょう。なぜなら電子書籍などもそうですが、児童書や絵本のコンテンツも結構あるからです。インタラクティブに楽しめるという点は小さい人向けのコンテンツとしては最適の要素です。

 

もっと小さい子にも楽しんで欲しい電子書籍。電子書籍というと、おじさんのものというイメージかもしれませんが、じつは子どもや赤ちゃんにだっておすすめのコンテンツがたくさんあるのです。というわけで、お母さんにもとってもおすすめなのです。

活字中毒におすすめの電子書籍

5月 20th, 2013 by | Posted in 電子ブック

活字中毒の人って確かにいるなあって思います。それこそ、割り箸の袋に書いてある字まで読んでいるような人。自分はそうではありませんが、そいう人ってちょっとうらやましいなあとも思います。なんでも読みたくなってしまうんですよね、きっと。

 

そうしなくちゃって努力をしたというよりは、生まれつきなのかなぁ。だいたい、活字中毒になりますなんて目標を掲げている人を見たこともないし、生まれつきなのでしょうね。もし、自分が活字中毒だったらどうだったかなってちょっと想像してみると面白いかもしれません。たとえば、街の広告看板とかも気になって、何が書いてあるかをじーっと読んだりすると思います。

 

それで役に立つとかそういうわけではなくても、とりあえず読む。そんな感じなのでしょうかね。そうせそこに字がある限り読んでしまうのであれば、なるべく有意義にその能力を生かした方が良いかもしれませんね。たえず、ためになるコンテンツを自分に提供し続けるのです。本屋さんに行って次々本を購入しても良いけれど、こんな時代なので電子書籍を利用しない手はありません。

 

電子書籍であれば、気になるコンテンツが続々新登場。どんなに読んでも尽きるということがありません。電子書籍専用端末を利用するのも良いし、スマートフォンやタブレットに電子書籍専用アプリケーションをインストールしてみるのもマル。お好みのスタイルで楽しむことができるので活字中毒も大満足の電子書籍なのです。

教科書にも良い電子書籍

4月 18th, 2013 by | Posted in 電子ブック

タブレットって無限の可能性があると思いませんか。メールをチェックできるのはもちろんのこと、サイトの閲覧にもほどよい大きさの画面なのはうれしいですよね。スマートフォンでもだいたい同じようなことはできますが、一度、タブレットの画面に慣れてしまうとどうしてもスマートフォンは小さく思えてしまいます。

 

スマートフォンのようにポケットに入れることはできないかもしれませんが、カバンに入れても雑誌よりも薄くて軽いぐらいなので、どこへでも持ち運べることができます。つい10年ぐらい前のノートパソコンというのはこれよりもずっと重くてできることももっと少なくて、しかもモノクロで電池もすぐ切れてしまって……なんてことを考えると、タブレットというのは夢のようなマシンなのです。

 

電子書籍を閲覧するのにも、もちろん電子書籍専用端末を購入しても良いでしょうが、タブレットというのは非常におすすめです。さらに一歩進めて、教科書が全部電子書籍になって、学生はタブレットだけ学校に持っていけば良いということになったらいいのになあと思います。電子書籍というのは教科書にもぴったりだと思うんですよね。

 

更新することもできるので、社会の教科書に最新のニュースを関連させたり、理科の教科書に最近の発見を織り込むこともできます。それに、学生カバンやランドセルに入れて持ち運びをするのにもちょうどよいサイズですしね。もう、たくさんの教科書で重い重いをしなくても良いのです!